• 深堀 隆介(ゲストアーティスト)

    横浜美術大学客員教授、弥富市広報大使

    神奈川県在住


    経歴

    1973年 愛知県生まれ

    1995年 愛知県立藝術大学美術学部デザイン・工芸専攻学科 卒業

    1999年 退職後、制作活動を始める

    2000年 制作に行き詰まり、アーティストをやめようとした時、部屋で7年間粗末に飼っていた一匹の金魚に初めて魅了される。以降この体験を「金魚救い」と呼び、金魚を描き始める

    2002年 器の中に樹脂を流し込み、絵具で金魚を描く技法をあみだす。代表作「金魚酒」が誕生

    2007年 横浜アトリエ「金魚養画場」を開設

    現在、国内外の美術館・ギャラリーで、展覧会を多数開催。 


    作家Official site 

    http://goldfishing.info/news/

  • 宋琨(ゲストアーティスト)

    宋琨。2006年に中国中央美術学院美術学科油画専攻を卒業し、修士学位を取得。「中国最も注目される70年代以降生まれの新鋭女性アーティスト」と称される。作品は絵画を中心として、映像、インスタレーション、音楽ライブやパフォーマンスなどの表現を結合させたものである。

    宋琨は潜在意識と鋭敏な観察力を通してこの時代のイメージを記録し、その作品は中国の伝統と同時代の社会の文脈とを絶妙に結合させ、個体の美しさが隠し持っているプライベート空間が変化する中国へ連携する様子を展開している。それが持つ真実の生命の状態と情感の力は最も他から抜きん出ている点である。作品は一貫して重要な概念である「意識の流れのような叙事」および「潜在意識における停止と空白」を内包している。これは彼女が芸術創作を行う上での重要な構成要素であり、東洋の美学と価値観の伝承でもある。

    宋琨は現代の具象絵画のジャンルで少数の自分の独立した絵画言語を確立させた芸術家の一人である。彼女はこれまでいかなる符号や概念の提供も試みたことはなく、「生活から与えられる経験認知や豊かな情感をいかに感じ取るか」を命題として、現段階の中国の独立した手本を提示している。

     

    主な個展

    2015 「阿修羅浄界」蜂巣当代芸術センター,北京

    2013 「視覚意識流」民生当代美術館,上海,中国

    2012 「千吻の深」ユーレンス現代美術センター(UCCA),北京,中国

    2009 「Seeking the Recluse but not Meeting」Walter Maciel Gallery,ロサンゼルス,アメリカ

    2008 「昔珈·忘川」Boers-Li Gallery,北京,中国

    2007 「Song Kun」Hammer Museum,ロサンゼルス,アメリカ

    2006 「私の生活」Boers-Li Gallery,北京,中国

     

    主なグループ展

    2011 「HALF THE SKY--中国現代女性芸術展」 Leonard Pearlstein,フィラデルフィア,アメリカ

    2014 「私の世代:若い中国アーティストタンパ美術館、タンパ、アメリカ

    2015 「中国8」NRW-フォーラムデュッセルドルフ,ドイツ

    2016 「彼女たち」龍美術館,上海,中国


    アートフェア

    [Art Basel], バーゼルアートフェア,香港,

    [Art Basel], バーゼルアートフェア,スイス

    [Frieze New York] Frieze Art Fairニューヨーク,アメリカ

    [兵器庫博覧会],ニューヨーク,アメリカ

    [Frieze New York] Frieze Art Fairイギリス,ロンドン

     

    主な収蔵先

    Giraud Pissarro Segalotニューヨーク、アメリカ

    Francois Pinault Collectionパリ、フランス

    Sigg Collectionスイス

    龍美術館

    北京当代芸術基金会

    M+美術館

  • 上路 市剛
    略歴
    1992 年 大阪に生まれる 大阪に生まれる 大阪に生まれる
    2011 2011 2011 2011 2011 年 京都教育大学部美術領域 入学

    2015 年 同大学 卒業


    授賞

    2015 年 SICF16SICF16SICF16SICF16SICF16SICF16 準グランプリ 準グランプリ 準グランプリ


    個展
    2015 年 「re:male」(京都・ギャラリー知) 」

    2018 年 「 Realism of Sculpture -A Reek of Horniness」(東京・みんなのギャラリー 東京・みんなのギャラリー 


    グループ展
    2015年 TENGAI 2.0(東京・ (東京・  A/D Galery)
    2015年 巧術其之陸 濫觴(金沢・ギャラリー点) 
    2016年 SICF16受賞者展示(東京・スパイラル) 受賞者展示(東京・スパイラル)

    2016年 Japanese Contemporary Art Show (フィリピン・セトラルスクエア) 

    2017年 アーホ展 vol.2(渋谷西武・オルタナティブスペー) 
    2017年 華炎 -The Passion (東京・ Lower AKIHABARA)
    2018年 「大 Ah!!rt展」 (東京・西部渋谷店 )
    2018年「 輝く異才 ~注目のコンテポラリー作家展」  (東京・アー ルグロリュ)
    2019年  INTERMEDIA ART  PROJECT EXHIBITION (Neptune Gallery・台北)


    ア ートフェア 

    2015年 アート台北 
    2016年 アートフェィリピン大阪 

        アート大阪
        アートバザルジャカタ 
        アート台北
    2017年 アートステジシンガポル 
        アートフェ東京 
        アートセンラル香港 
        アート大阪 
        アートステジャカルタ 
        アート台北 
    2018年 アートステジシンガポル 
        アートフェィリピン 
        アートフェ東京 
        アートセンラル香港 
        アート大阪
        VOLTA14(スイス)
        蒐集衆商 (東京・ spiral)
    2019年 博多阪急×アートフェジ福岡 Catch Good Signs!  (博多阪急・福岡  )
        LA ART SHOW
        アートフェィリピン
        アートフェ東京 


    刊行物
    2016 年 月刊美術  2016 年 5月号/株式会社サンアート 
    2017 年 SENSE 1月号/株式会社センス
    2018 年 Art Collectors 2018年9月号/生活の友社 
         美術の窓 11 月号/生活の友社
    2019年    Art Collectors 2019年2月号/生活の友社

  • 丁子紅子

    略歴

    1991 埼玉県生まれ
    現代童画会 会員
    女子美術大学絵画学科日本画専攻卒業

    個展
    2012「丁子紅子展-to live-」(大宮石原誠美堂ギャラリー/ 埼玉)
    2014「丁子紅子個展- 失う中で、刻むもの-」(space2*3 ミツイアート/ 東京)
    2016「丁子紅子個展- ここに在る。 -」(space2*3 ミツイアート/ 東京)
    2015「丁子紅子個展」(カフェ& バル PONTE/ 東京)
    2017「丁子紅子個展—Wish—」(SOZO HARE&MAKE/ 東京)
    2017「丁子紅子個展—あなたへ。—」(ぎゃらりぃ朋/ 東京)
    2018「丁子紅子日本画展—あの日のことー 」(浦和伊勢丹/ 埼玉)
    2018「丁子紅子個展 沈黙する身体、あるいは真実。」(清アートスペース/ 東京)


    受賞歴
    第36 回 現代童画展 奨励賞
    第37 回 現代童画展 入選( 賞候補)
    第38 回 現代童画展 現代童画会賞( 会友推挙)
    第39 回 現代童画展 上野の森美術館賞
    第31 回 FUKUI サムホール美術展 入選
    第40 回 現代童画展 第40 回記念会友賞 会員推挙
    第42 回 現代童画展 会員作家賞 
    第五回Next Art 展 入選


    掲載本
    「現代がかが描く美と幻想の世界 妖しく美しい女性たち」(総合ムック)/ 綜合図書
    「美人画づくし」池永康晟監修/ 芸術新聞社
    「美人画づくし弐」池永康晟監修/ 芸術新聞社
    「日本画家が描く美人画の世界」辰巳出版 辰巳ムック


    その他、グループ展多数


  • 宮岡貴泉

    略歴
    1980 埼玉生まれ
    2009 神戸ビエンナーレ現代現代陶芸展 入選
    2013、14 滋賀県立陶芸の森 滞在制作


    主な個展
    2011「宮岡貴泉個展」(京都高島屋 アートサロン)
    2011「宮岡貴泉個展」(galerie H / 三軒茶屋)
    2012「宮岡貴泉個展」(渋谷西武 ギフトギャラリー)
    2013「宮岡貴泉個展」(銀座三越 ギャラリー)
    2014「宮岡貴泉個展」(京都高島屋 アートサロン)
    2016「宮岡貴泉個展」(西武所沢 美術画廊)
    2017「宮岡貴泉個展」(そごう大宮 美術画廊)
    2018「宮岡貴泉個展」(新宿高島屋 美術画廊)
    2018「二元の庭 宮岡貴泉個展」(清アートスペース/ 東京)
    2019「宮岡貴泉個展」(阪神梅田本店 美術画廊)


    アートフェア
    2012 アート京都 ( 国際会館)   
    2013 ミラノフォーリサローネ ( イタリア)     
    2013 アートマルシェ神戸  
    2013 アートフェアウルトラ ( 青山スパイラルホール)
    2014 テグアートフェア( 韓国)
    2015 アート釜山( 韓国)
    2017 Harbour art fair( 香港)
    2017 collective design fair(NY)


    コレクション                 
    フェアモントジャカルタ( インドネシア) 


    その他、グループ展多数





  • 顧洛水
    略歴
    1986 中国洛陽生まれ
    2016 京都造形芸術大学大学院芸術専攻日本画分野博士課程修了

    個展
    2014「恋」(ギャラリーはねうさぎ / 京都)
    2015「顧洛水個展」(川田画廊 / 神戸)
    2016「顧洛水個展」(川田画廊 / 神戸)
    2017「顧洛水個展」(川田画廊 神戸)
    2018「夢の如く 顧洛水個展」(清アートスペース / 東京)

    2018「顧洛水個展」(川田画廊 / 神戸)


    主な公募展、グループ展など
    2008「第二回工筆重彩小幅作品展」(中国美術館/ 北京)
    2014「春の院展」初入選 以後出品(東京、大阪、京都など)
    2014、2015「LIU 展」日中韓交流展(東京日中友好会館・東京Gallery Concept21)
    2015「院展」初入選 以後出品(東京、大阪、京都など)
    2016「日本で活躍する外国人アーティスト展」(佐藤美術館 / 東京)
    2017「 《美人がづくし》出版記念展」(日本橋丸善 / 東京)

    2018「山本冬彦推薦作家による 新春日本画7人展Ⅲ」(The Artcomplex Center of Tokyo / 東京)


    アートフェア
    2014「京都アートフェア」(京都みやこめっせ)
    2014「神戸アートマルシェ」以後出品(神戸メリケンパーク オリエンタルホテル)

    2015、2016「ヤングアート台北」(台北シェラトンホテル)


    受賞
    2011「美術大学選抜日本画展」優秀賞(島根石正美術館)
    2013「花鳥館奨学金2013」優秀賞(京都花鳥館、奈良松伯美術館)
    2016「石本正日本画大賞」(島根石正美術館)
    2016「菅楯彦日本画大賞」(鳥取県倉吉市)
    2019「京都日本画新展」優秀賞(美術館えき / 京都)
  • 七菜乃

    略歴
    モデル、女体愛好家
    2015 より写真家として活躍

    主な個展
    2015「nananano reflex」(台湾リトルモカ/ 台北)
    2015「七菜乃による七菜乃展」(アツコバルー/ 東京)
    2015「裸体というドレス」(神保町画廊/ 東京)
    2016「おひななななのまつり展」(bar 星男/ 東京)
    2016「裸身装」セルフポートレート写真展( bar 星男/ 東京)
    2016「私の女神たち_My Venuses」(神保町画廊/ 東京)
    2017「おひなななのまつり2 展」(bar 星男/ 東京)
    2017「My Aesthetic Feeling_ マイ・エステティック・フィーリング」写真展(神保町画廊/ 東京)
    2018「おひなななのまつり3 展」(bar 星男/ 東京)
    2018「My Aesthetic Feeling 2018」(神保町画廊/ 東京)
    2018「七菜乃写真展」(B-FLAT BAR/ 東京)
    2018「裸ノ神殿 七菜乃個展」(清アートスペース/ 東京)


    主なグループ展
    2016「虚ろの国のアリス展」(ヴァニラ画廊/ 東京)
    2016「trevor brown × nananano Collaboration exhibitioo」(スパンアートギャリー/ 東京)
    2018「寺沢武ーコブラ40 周年記念展-COBRA the Illumination-」(スパンアートギャリー/ 東京)
    2018「わたしの昼顔~Bell de jour」(ギャラリーオルテーオ/ 東京)
    2018「銀座ねこ集会展」(スパンアートギャリー集会展企画/ 東京交通館)
    2018「トレコス/ アトリエサード刊 出版記念展」(スパンアートギャリー/ 東京)
    2019「アリス幻想綺譚2019 ―アリスとファンタジーの普遍的概念」(Bunkamura Gallery / 東京)


    出版物
    2015 11月『 NANANANO DIARY』写真集出版
    2018 2 月『トレコス/ アトリエサード刊』出版

  • 奥村彰一

    略歴
    日本画家
    1989 北京生まれ、東京育ち
    2009 多摩美術大学日本画専攻入学
    2011 中央美術学院中国画系留学
    2017 多摩美術大学美術研究科絵画専攻日本画領域修

    個展
    2014「- 山水气氛-」(GALLERY b. TOKYO / 東京)
    2015「- Dialogue -」(Space2*3 / 東京)
    2015「- 山水气氛vol.2-」(GALLERY.b.TOKYO / 東京)
    2016「- 桃源小旅行-」(Shonandai MY Gallery / 東京)
    2017「- 洞天風味-」(The Artcomplex Center of Tokyo / 東京)
    2018「- 仙界模様-」(アンスティチュフランセ東京/ 東京)
    2018「- 園林漫遊-」(Imavision gallery/ 台北)


    受賞
    2014「Shell 美術賞2014 」 入選
    2014「Next Art」 入選
    2014「Face2015」損保ジャパン日本興亜美術賞入選
    2015「Face2016」 損保ジャパン日本興亜美術賞入選
    2015「Shell 美術賞2015」 入選
    2015「Art Award Tokyo 丸の内 2015」 シュウウエムラ賞
    2016「Tokyo Wonder Wall 2016」 石原慎太郎賞
    2017「Art Award Tokyo 丸の内 2017」フランス大使館賞、今村有策賞、丸の内賞
    2017「第二〇回岡本太郎現代芸術賞」 入選
    2018「アダチ UKIYOE 大賞」優秀賞


    主なアートフェア
    2018「アートフェア東京2018」(清アートスペースブース・東京国際フォーラム/ 東京)
    2018「アートフェア台北2018」(台北世界貿易中心/ 台北)


    その他、グループ展多数



  • 蓮羊
    略歴
    1987 中国生まれ
    中国中央美術学院卒業
    多摩美術大学美術研究科絵画専攻日本画領域修了見込

    主な展示
    2009「第 11回全国美展」( 中国美術館 / 北京)
    2010「ロシア中国文化祭」(モスクワ)
    2011「日本夕張映画祭」(夕張)
    2012「第30 回バルセロナ国際マンガ祭」(審査委員会特別賞に受賞/ バルセロナ)
    2013「中国現代イラスト芸術賞」(当代美術館/ 上海)
    2014「中国蘇州市文化創意デザイン産業博覧会」(中国・蘇州)
    201「中国深セン市文化創意博覧会」(中国・深セン)
    2014「中国義烏市国際博覧会」(中国・義烏)
    2016「第12 回世界絵画大賞展」(協替社賞に受賞 東京都美術館/ 東京)
    2017「物化の際 WHILE ALL THINGS CHANGE」(清アートスペース/ 東京)
    2018「遊心 蓮羊個展」(清アートスペース/ 東京)

    2019「東京五美術大学連合卒業・修了制作展」(国立新美術館/ 東京)


    出版物 
    2010 画集「歳華尋夢」
    2011 APP 絵本「Dragon Hunter」
    2012 絵本「龍肆」
    2014 画集「薇堂集」
    2015 画集「拾蓮」

    2018 教材「岩彩初心」


    コレクション
    フランス国家博物館連合会
  • feebee

    略歴
    個展
    2011「Modern Japan」(相鉄ギャラリー / 横浜)
    2012「Modern Japan」巡回展
       (紀伊國屋画廊/ 東京・新宿)
       (ギャラリー・デ・プランタン/ 東京・銀座)
       (NOS / 東京・恵比寿)


    グループ展
    2011「Paris je t'aime Exhibition 2011」(NOCTUDine / フランス・パリ)
    2015「TENGAI 2.0」(AD ギャラリー 天明屋尚キュレーションによる/ 東京・六本木ヒルズ)
    2015「企業コラボアート東京 KONA BEER 展」(MDP Gallery / 東京・中目黒)
    2016「TENGAI3.0」(hpgrp Gallery NY 天明屋尚キュレーションによる/ アメリカ・ニューヨーク)
    2016「幽霊画廊」(ヴァニラ画廊/ 東京・銀座)
    2017「物化の際 WHILE ALL THINGS CHANGE」(清アートスペース/ 東京)
    2017「TENGAI3.0」(hpgrp Gallery 天明屋尚キュレーションによる/ 東京・表参道)
    2018「三諦円融-santaiennyu-」(hpgrp Gallery/ 東京)
    2018「XENOLITH」(Gallery LJ / フランス・パリ)
    2019「鸞翔鳳集」(Gallery Mumon 山下裕二氏、天明屋尚氏キュレーションによる/ 東京・東銀座)


    アートフェア
    2010「Kuala Lumpur Design Week 2010」( マレーシア・クアラルンプール)
    2011「Red dot art fair 2011」(アメリカ・マイアミ)
    2017「Spiral Take Art Collection 2017 蒐集衆商」(スバイラル/ 東京・青山)
    2018「アートフェア東京2018」(清アートスペースブース・東京国際フォーラム/ 東京)
    2018「Outsider Art Fair」(Gallery LJ・Atelier Richelieu/ フランス・パリ)


    賞歴
    国際水墨画展 文化賞


    出版物
    作品集 「The Art of feebee2」 第一弾改訂版( エディシオン・トレヴィル) より2012 年に刊行
    作品集 「The Art of feebee」 ( エディシオン・トレヴィル) より2006 年に刊行


  • RASIKI
    略歴

    1993 中国生まれ


    個展
    2017「SENSITIVITY > RATIONAL」(高円寺 / 東京)
    2018「ZOOMS JAPAN 2018 受賞作品展」(横浜パシフィコ / 横浜)
    2018「東京異国人の告白」(清アートスペース / 東京)
    2018「ZOOMS JAPAN 2018 受賞作品展」(ルト・ドゥ・ヴェルサイユ国際催事場/ パリ)

    2019「24300km」(清アートスペース / 東京)


    受賞
    2017「第3 回The Editors' Photo Award ZOOMS JAPAN 2018」パブリック賞 受賞
    イベント、その他
    2018「ZOOMS JAPAN 2018」ギャラリートーク(横浜パシフィコ / 横浜)

    2018「ZOOMS JAPAN 2018」ギャラリートーク(ルト・ドゥ・ヴェルサイユ国際催事場/ パリ)


    掲載
    2018「CAPA」2 月号
    2018「Salon de la Photo 周年記念刊」
  • 劉玉書

    劉玉書は中国中央美術学院の壁画学部を卒業した後、多摩美術大学で日本画を学んだ。


    彼女は時間をテーマとし、重要な造形要素となるテクスチャーを強調し、均質な空間に変化を与える。

    鑑賞者の目を通して、異なる時間の流れへの飛び移りのような美を感しることができるかと考えている。

    多様な表現方法や素材を試みながら、日本画の可能性を探求している。



    個展

    2018 「時間の流れ」  KIYOSHI ART SPACE /東京


    グループ展

    2018 @TORIGOE @第7ビル展 銀座第7ビルギャラリー/東京
    2014 「第三回壁画大展」 北京

  • 陳卓

    中国アーティスト陳卓は中央美術学 院で油絵を専攻し、修士学位を取 得。一貫して写実に基づき、常に詩 情に満ちた幻想から日常生活の現実 へ貫通する空間や人物を描き出して いる。モンタージュや抽象的な要素 も使い再構築し、織り交ぜながら紡 がれる新たなイメージと世界観を特 徴となっている。



    グループ展

    2016 「オーロラ」 Soka Art Center/北京 

    2015 「匿名」 聖の空間/北京

    2014 「壹貳叁肆伍」            中国若手アーティストグループ展 中正画廊/ソウル

    2013 「内心独白」 唐人アートセンター/バンコク          「人間食糧--国連世界50周年記念芸術展」 林大芸術センター /北京    

    2011 「瑞居芸術計画」 瑞居/北京        「 これらの最も卑小な風景」 北京空間/北京  

    2010 「六+六 エネルギー承啓」 楊画廊/北京 

    2010 「私は」                  BCA*Timeout 若手作家アートフェア 北京 

    2009 「from zero to hero」 星空間/北京


    個展 

    2015 「不条理な賛美歌に捧げ」                  華氏画廊 /上海 

    2016 「オーラ」                   楊画廊 /北京 

    2012 「私の孤独は花園だ」                楊画廊/北京 

    2011 「一枚の世界」                   楊画廊 /北京 アートプロジェクト 

    2014 「島」—Be together no art                   モダンスカイ